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	<title>複数ネットショップの商品管理専門 簡単出品王子 &#187; EC商売繁盛講座</title>
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	<description>楽天、ヤフー、amazon等 多モール展開の最強ツール</description>
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		<title>【作業完了のお知らせ】サーバ移管作業が完了しました</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/news/temporary-service-suspension-due-to-server-migration/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/news/temporary-service-suspension-due-to-server-migration/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2025 00:58:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=5096</guid>
		<description><![CDATA[【作業完了のお知らせ】サーバ移管作業が完了しました 2025年12月15日23:50 平素より本サービスをご利 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_51c41b45e05d5e8ae92c421e8705c45e_header_0">【作業完了のお知らせ】サーバ移管作業が完了しました</h3>
<p>2025年12月15日23:50</p>

<p>平素より本サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。</p>

<p>予定しておりましたサーバ移管作業は、すべて正常に完了いたしました。</p>


<p>本移管に伴い、ログインURLが変更となっております。</p>

<p>ブックマーク等に旧URLをご登録されているお客様につきましては、</p>

<p>お手数ではございますが、新しいログインURLへご変更をお願いいたします。</p>

<br />

<p>[旧ログインURL]</p>

<p>https://s-oj.com/</p>

<br />

<p>[新ログインURL]</p>

<p>https://v2.s-oj.com/</p>

<br />

<p>作業期間中はご理解・ご協力を賜り、心より御礼申し上げます。</p>

<p>現在、サービスは通常どおりご利用いただけます。</p>

<br />

<p>なお、不具合やご不明点・お気づきの点等がございましたら、</p>

<p>ログイン後、画面右上のタブにございます「お問い合わせ」よりご連絡ください。</p>

<br />

<p>今後とも本サービスをよろしくお願いいたします。</p>

<br />

<h3 id="hs_51c41b45e05d5e8ae92c421e8705c45e_header_1">【重要】サーバ移管作業に伴うサービス一時停止のお知らせ</h3>
<p>2025年12月2日9:58</p>

<p>平素より出品王子をご利用いただき、誠にありがとうございます。</p>

<p>下記の日程にて、サーバ移管作業を実施いたします。</p>


<p>■ 作業予定日時</p>

<p>2024年12月15日（月） 23:00 ～ 23:50（予定）</p>


<p>上記時間帯において、サービスが断続的にご利用いただけない状態となる可能性がございます。</p>

<p>ご利用中のお客様にはご不便をおかけいたしますが、安定稼働のための作業となりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。</p>


<p>なお、事前に告知しておりました出品制限の実施につきましても同日（12月15日）に行います。</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/ec-business/news/create_limit/" title="【重要】完成エリアからの出品件数上限に関しまして">https://www.s-oj.com/ec-business/news/create_limit/</a></p>

<br />

<p>作業状況や最新情報につきましては、本ページにて随時ご案内いたします。</p>

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/ec-business/news/temporary-service-suspension-due-to-server-migration/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【重要】完成エリアからの出品件数上限に関しまして</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/news/create_limit/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/news/create_limit/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jul 2025 13:56:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=5083</guid>
		<description><![CDATA[完成エリアからの一括の出品件数上限が100件までに制限されます いつも「かんたん出品王子」をご利用いただき、誠 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h4 id="hs_b6c6508559b39b8928e964e0359b82cd_header_0"> 完成エリアからの一括の出品件数上限が100件までに制限されます</h4>

<p>いつも「かんたん出品王子」をご利用いただき、誠にありがとうございます。</p>


<p>表題の通り、完成エリアからの商品出品に関しまして、1回あたりの出品件数を100件までに制限させていただく運びとなりました。</p>


<p>これは、サーバコストの増加に伴い、これまで無制限としておりました出品機能の継続が困難となったための措置です。</p>


<p><strong>なお、繰り返し出品には制限はございませんので、100件を超える商品を出品されたい場合は、複数回に分けて出品していただくようお願いいたします。</strong></p>


<h4 id="hs_b6c6508559b39b8928e964e0359b82cd_header_1"> スケジュール</h4>
<p>本制限は、2025年12月15日より適用いたします。</p>

<p>適用後は、完成エリアでの1回あたりの出品件数が100件までに制限されます。</p>


<p>ご不便をおかけいたしますが、今後も安定したサービス運営のため、皆さまのご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。</p>


<p>敬具</p>

<br />

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/ec-business/news/create_limit/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>適格請求書の発行につきまして</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/news/%e9%81%a9%e6%a0%bc%e8%ab%8b%e6%b1%82%e6%9b%b8%e3%81%ae%e7%99%ba%e8%a1%8c%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/news/%e9%81%a9%e6%a0%bc%e8%ab%8b%e6%b1%82%e6%9b%b8%e3%81%ae%e7%99%ba%e8%a1%8c%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Nov 2023 14:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=5074</guid>
		<description><![CDATA[適格請求書に関するお知らせ 1. Paidの利用について まずはじめに、私たち株式会社ワイアード＆エコは現在、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_61441a59ef0283f5f1a46ab528269999_header_0">適格請求書に関するお知らせ</h3>

<h4 id="hs_61441a59ef0283f5f1a46ab528269999_header_1">1. Paidの利用について</h4>
<p>まずはじめに、私たち株式会社ワイアード＆エコは現在、Paidというサービスを利用し請求業務をアウトソースしております。</p>


<h4 id="hs_61441a59ef0283f5f1a46ab528269999_header_2">2. 適格請求書に関する確認について</h4>
<p>最近、取引先様から、Paidが発行する適格請求書の有効性について「株式会社ワイアード＆エコが直接発行した請求書でないと適格請求書として認められないのではないかという」確認がありました。</p>


<h4 id="hs_61441a59ef0283f5f1a46ab528269999_header_3">3. Paidからの正式な回答</h4>
<p>これに関して、Paidセールスチームより正式な回答をいただきました。Paidによる適格請求書は、国税庁の規定に基づき正式に認められており、「代理交付」の手法を用いているため、有効であることが確認されています。</p>


<blockquote>

<p>お世話になっております。</p>

<p>Paidセールスチームでございます。</p>


<p>お問い合わせありがとうございます。</p>


<p>下記、国税庁の資料を添付いたしますのでご確認いただくようご案内ください。</p>


<ul>
<li></li>
</ul>

<p>・適格請求書の交付方法</p>

<p>https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/qa/01-08.pdf</p>


<p>※上記リンクの1ページ目に下記記載がございます。</p>


<p>「受託者が委託者を代理して、委託者の氏名又は名称及び登録番号を記載した、</p>

<p>　委託者の適格請求書を、相手方に交付することも認められます（代理交付）。」</p>

<ul>
<li></li>
</ul>


<p>上記資料にも記されている通り、適格請求書の交付方法には、</p>


<p>①代理交付</p>

<p>②媒介者交付特例</p>


<p>という2つの制度がございますが、Paidは「①代理交付」の手法をとっておりますので、</p>

<p>Paidが代理交付するインボイス帳票は適格請求書としての要件を満たすものとなっております。</p>


<p>どうぞよろしくお願いいたします。</p>

</blockquote>

<br />
<br />

<p>詳しい情報については、Paidから提供された国税庁の資料を参照してください。今後もかんたん出品王子をよろしくお願いいたします。</p>


<p>ご不明点がございましたら、いつでもお問い合わせください。</p>


<p>株式会社ワイアード＆エコ</p>

<br />

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/ec-business/news/%e9%81%a9%e6%a0%bc%e8%ab%8b%e6%b1%82%e6%9b%b8%e3%81%ae%e7%99%ba%e8%a1%8c%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>楽天市場SKUプロジェクトの商品登録注意点</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e5%b8%82%e5%a0%b4sku%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e5%95%86%e5%93%81%e7%99%bb%e9%8c%b2%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9/</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Mar 2023 09:54:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[EC商売繁盛講座]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4950</guid>
		<description><![CDATA[商品ページの種類 商品ページの種類は以下の二つです 商品種別 シングルSKU マルチSKU 商品ページ内のSK [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_0">商品ページの種類</h3>

<p>商品ページの種類は以下の二つです</p>

<table>
<tr>
<th>商品種別</th>
<td>シングルSKU</td>
<td>マルチSKU</td>
</tr>
<tr>
<th>商品ページ内のSKU数</th>
<td>1個</td>
<td>2個以上</td>
</tr>
<tr>
<th>購入できるSKU数</th>
<td>1個</td>
<td>1個</td>
</tr>
<tr>
<th>価格</th>
<td>SKU別</td>
<td>SKU別</td>
</tr>
<tr>
<th>画像</th>
<td><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU001.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU001.png" alt="SKU001" width="172" height="188" class="aligncenter size-full wp-image-4951" /></a></td>
<td><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU002.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU002.png" alt="SKU002" width="212" height="203" class="aligncenter size-full wp-image-4952" /></a></td>
</tr>
<tr>
<th>特徴</th>
<td>•従来の「通常在庫」ページと同様に、１ページ内で１つのSKUを販売できます<br />• 色違いなどのバリエーションがないSKUの販売に適しています<br />• 色違いがあるSKUでも、色ごとにページを分けて複数の『シングルSKU商品ページ』 として販売することも可能です</td>
<td>・従来の「項目選択肢別在庫」に似ていますが、価格の異なるSKUも１ページで販売可能です<br />・色違いなどのバリエーションの中から選んでもらいたい商品の販売に適しています<br />・SKUごとの画像を登録すれば、 SKUの選択に応じた切り替えも可能です</td>
</tr>
</table>

<h3 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_1">マルチSKUの商品登録注意点</h3>
<p>レビューや売上の集約を目的に無関係なSKUを並べることはガイドライン違反となります。2023年3月時点ではペナルティは「ない」と言及されていますが、今後ペナルティが科せられる可能性もありますので今からしっかりと管理したほうが望ましいです、商品ページは「バリエーションを選ぶ場所」であり、関連性のあるSKUが並ぶ必要があります。</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU003.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2023/03/SKU003.png" alt="SKU003" width="848" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-4955" /></a></p>


<p>2023年3月時点ではルールとして以下の「１～７すべてを満たす場合」または「８を満たす場合」はSKUとしてまとめて良いと楽天市場から情報が出されています（※最新の情報は楽天市場にお問い合わせくださいませ）</p>

<table>
<tr>
<th>#</th>
<th>1ページにまとめても良い条件</th>
<th>事例</th>
</tr>
<tr>
<td>1</td>
<td>ジャンルが同じ</td>
<td>×シャンプー ＆ リンス</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td>製造元・ブランド・シリーズが同じ</td>
<td>×Adidasシューズ &#038; Nikeシューズ</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td>状態（新品・中古）が同じ</td>
<td>×同じマンガの新品 ＆ 中古</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td>流通経路（並行輸入・直販）が同じ</td>
<td>×同じバッグの並行輸入品＆直販品</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td>世代が同じ</td>
<td>×ウォークマン A30 ＆ A40</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td>違うのは特定の部分のみ</td>
<td>×野菜生活 マンゴージュース＆ 野菜生活ジュレ 30品目野菜</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td>0円商品が混ざっていない</td>
<td>×0円携帯電話 &#038; 1,000円携帯カバー</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td>1ページで比較したいニーズがある</td>
<td>○お米5kg、10kg</td>
</tr>
</table>

<h3 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_2">SKU管理番号に関するよくある質問</h3>
<h4 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_3">SKU管理番号ではどのような値を設定できますか</h4>
<p>利用できる文字列は「半角数字0-9、半角英子文字a-z、ハイフン-、アンダーバー_です」</p>

<h4 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_4">システム管理用SKU番号ではどのような値を利用できますか？</h4>
<p>日本語の文字列も入力可能です</p>

<h4 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_5">SKU管理番号は商品管理番号と重複しても問題ないですか？</h4>
<p>問題ありません、但し同一ページ内の複数SKUに対して重複することは出来ません</p>


<h3 id="hs_4894a2172be3c6d0fe0213d26f3a25f4_header_6">SKU管理番号を再登録する際の注意点</h3>
<ol>
<li>再登録する際は商品ページは消さずに新しくSKUを追加し楽天側で移行したSKUを削除してください</li>
<li>再登録すると2重価格の販売実績が初期化されます</li>
<li>再登録するとお客様の入荷待ち連絡がリセットされます</li>
<li>再登録するとお客様が買い物かごに入れている場合リセットされます</li>
</ol>

<br />

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>画像転送の使い方</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/howto/%e7%94%bb%e5%83%8f%e8%bb%a2%e9%80%81%e3%81%ae%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/howto/%e7%94%bb%e5%83%8f%e8%bb%a2%e9%80%81%e3%81%ae%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2023 09:32:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4948</guid>
		<description><![CDATA[画像転送の使い方 画像転送機能は現在非公開となっておりご希望のお客さまのみ機能開放をしております、必要な場合は [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_0">画像転送の使い方</h3>
<p>画像転送機能は現在非公開となっておりご希望のお客さまのみ機能開放をしております、必要な場合はお申し付けくださいませ。</p>


<p>・本ソフトは非公開のベータ版でまだバグが多く存在することを予めご了承くださいませ</p>

<p>・FTPの転送が可能なサーバに画像を転送できます</p>

<p>・すべてのFTPと互換性があるわけではなく使えないサーバもございます</p>


<h3 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_1">インストール</h3>
<p>FAQからご利用希望のチケットを送信してください</p>


<h3 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_2">設定</h3>
<p>以下の通り設定します</p>

<h4 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_3">以下遷移します</h4>
<p>設定＞出品モール一覧＞画像転送＞基本設定</p>

<h4 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_4">各設定の説明です</h4>
<p>設定項目に関しては各サーバのヘルプデスクにお問い合わせください</p>

<table>
<tr>
<td>項目名</td>
<td>内容</td>
</tr>
<tr>
<td>FTPホスト</td>
<td>サーバのホスト名です、「ftp.xxxx.jp」などが一般的です</td>
</tr>
<tr>
<td>FTPユーザー</td>
<td>サーバのユーザー名です</td>
</tr>
<tr>
<td>FTPパスワード</td>
<td>サーバのパスワードです</td>
</tr>
<tr>
<td>FTPポート</td>
<td>サーバのポート番号です、「21」などが一般的です</td>
</tr>
<tr>
<td>FTPパッシブ</td>
<td>パッシブモードをONにする場合は1,そうでない場合は0と入力してください</td>
</tr>
<tr>
<td>イメージルート</td>
<td>画像アップロードするためのルートフォルダです、URLで公開する場合はＷＥＢルートと呼ばれている場合に配置することが多いと思います、サーバによって異なりますので各サーバのヘルプデスクにお問い合わせください</td>
</tr>
<tr>
<td>共通画像フォルダ</td>
<td>転送を除外したい場合に使います、共通画像に指定されたフォルダに入る画像は無視されます、複数ある場合はカンマで区切ってください</td>
</tr>
<tr>
<td>商品画像設定</td>
<td>商品画像に使用する画像番号を設定できます、複数ある場合はカンマで区切って下さい。ハイフンを使用すると画像の結合を行います「1-2-3,4-5-6,7,8,9,10」</td>
</tr>
<tr>
<td>画像の結合スペース</td>
<td>ハイフンを使用して結合された画像のマージン値を入力してください</td>
</tr>
</table>

<h4 id="hs_53b06739ae78c01e9a45da6e14233ad6_header_5">画像をアップロードします</h4>
<p>完成エリアから他モールと同様のオペレーションで直接登録をすることで画像の転送が始まります。</p>

<p>テストは少量の画像で行ってください。</p>

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【2023年2月更新版】Shopify（ショピファイ）のCSVの仕様</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/shopify%ef%bc%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%94%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%ef%bc%89%e3%81%aecsv%e3%81%ae%e4%bb%95%e6%a7%98/</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 13:47:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[EC商売繁盛講座]]></category>
		<category><![CDATA[システム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4905</guid>
		<description><![CDATA[Shopify（ショピファイ）のCSVの仕様は以下の通りです 各商品について、それが単一の商品か、バリエーショ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_940788bec54917369ed6a50e058dea89_header_0">Shopify（ショピファイ）のCSVの仕様は以下の通りです</h3>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg" alt="neko" width="685" height="389" class="aligncenter size-full wp-image-4753" /></a></p>


<p>各商品について、それが単一の商品か、バリエーションのある商品かを判断する必要があります。</p>

<p>単一の商品: 単一の商品にはバリエーションが含まれていません。バリエーションのない商品をアップロードする場合、最初の行に最初の画像のURLを入れ、商品のフィールドすべても入力します。続く行には、追加画像ごとにハンドルとURLのみを入力します。</p>

<p>バリエーションのある商品: バリエーションのある商品をアップロードする場合、最初の行に最初の画像のURLを入れ、商品のフィールドすべても入力します。続く行には、ハンドルを入力します。[Title]、[Body (HTML)]、[Vendor]、[Tags] の列は省略します。ほかのバリエーションの詳細と各画像URLを入力します。</p>

<p>すべての商品と画像を追加したら、LF改行を使用してUTF-8形式でCSVファイルを保存します。</p>


<table>
<tr>
<td>フィールド名</td>
<td>項目</td>
<td>説明</td>
</tr>
<tr>
<td>Handle</td>
<td>ハンドル</td>
<td>商品のURLに表示される名前です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Title</td>
<td>タイトル</td>
<td>商品名です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Body (HTML)</td>
<td>本文（HTML）</td>
<td>HTML形式で書かれた商品詳細を入力してください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Vendor</td>
<td>ベンダ</td>
<td>商品のベンダーです。商品の販売元の名前。たとえばJohn&#8217;s Apparel。値は2文字以上必要です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Standardized Product Type</td>
<td>タイプ</td>
<td>商品のタイプです。商品のタイプを説明するラベルです。このラベルは、事前定義済みで標準化されている商品タイプのリストから選択する必要があります。標準化された商品タイプは、次のいずれかの方法で入力できます。Shopifyの商品分類からのフルパスを使用します。例: Home &#038; Garden > Linens &#038; Bedding > Bedding > Bed Sheets、数字のIDを使用します。例: 371</td>
</tr>
<tr>
<td>Custom Product Type</td>
<td>カスタムタイプ</td>
<td>商品のタイプです。商品のカテゴリーを説明するカスタムラベルです。このラベルは、定義済みの形式に準拠している必要ありません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Tags</td>
<td>タグ</td>
<td>商品に登録するタグです。商品にタグ付けするために使用されるタグをカンマで区切ったリストです。</td>
</tr>
<tr>
<td>Published</td>
<td>パブリッシュ</td>
<td>商品が公開されているか否かを入力します。「TRUE」を入力すると商品が公開され、「FALSE」を入力すると非公開となります。空欄にすると、公開になります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option1 Name</td>
<td>オプション1名</td>
<td>商品に色やサイズなどのバリエーションがあるときに使用します。一つずつ項目を入力してください。ここでは、「色」といったバリエーション名を入れましょう。もし、商品バリエーションがない場合は、「Title」と入力してください。注意: この列のデータを変更すると、既存のバリエーションIDの値が削除され、新しいバリエーションIDが作成されます。バリエーションIDの値を変更すると、バリエーションIDへのサードパーティの依存関係を壊す可能性があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option1 Value</td>
<td>オプション1の値</td>
<td>バリエーションの内容を入力します。「Option 1 Name」で「色」と入力したので、ここでは「赤」と入力します。商品にバリエーションがない場合は、「Default Title」と入れてください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option2 Name</td>
<td>オプション2名</td>
<td>商品に別のバリエーションがあったら名前を入力します。例えば、「サイズ」などです。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option2 Value</td>
<td>オプション2の値</td>
<td>「Option 2 Name」で使用した内容の種類を入れます。ここでは、例えば「S」などが当てはまります。注意: この列のデータを変更すると、既存のバリエーションIDの値が削除され、新しいバリエーションIDが作成されます。バリエーションIDの値を変更すると、バリエーションIDへのサードパーティの依存関係を壊す可能性があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option3 Name</td>
<td>オプション3 名称</td>
<td>商品に3番目のオプションがある場合は、その名前を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option3 Value</td>
<td>オプション3 値</td>
<td>商品に3番目のオプションがある場合は、その値を入力します。注意: この列のデータを変更すると、既存のバリエーションIDの値が削除され、新しいバリエーションIDが作成されます。バリエーションIDの値を変更すると、バリエーションIDへのサードパーティの依存関係を壊す可能性があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant SKU</td>
<td>バリエーションSKU</td>
<td>商品またはバリエーションのSKUを入力します。もし、外部のフルフィルメントサービスを使用していたら、空欄にすることはできません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Grams</td>
<td>バリエーショングラム</td>
<td>商品の重量（グラム）です。単位は入力せずに数字だけを記入してください。小数点以下を使用したりしないでください。たとえば、5.125 kgの重量の場合は5125と入力します。Shopifyは、別の単位を指定された場合でも、常に重量をグラム単位でインポートおよびエクスポートします。配送業者が計算した送料を提供する場合や、外部業者によるフルフィルメントサービスを使用する場合は、正確な重量を使用してください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Inventory Tracker</td>
<td>バリエーション在庫トラッカー</td>
<td>商品またはバリエーションで使用されているフルフィルメントサービスです。この列の有効な値は次のとおりです。手動、shipwire、webgistix、amazon_marketplace_web、カスタムフルフィルメントサービスを使用する場合は、この列にサービスの名前を追加します。カスタム名には、小文字のみを使用してください。スペースは使用できないので、ダッシュ記号 (-) に置き換える必要があります。ピリオドや他の特殊文字は削除されます。たとえば、フルフィルメントサービスの名前が「Joan&#8217;s Fulfillment」の場合、joans-fulfillmentをCSVファイルに入力してください。在庫ポリシーで「Shopifyが在庫を追跡する」を選択している方は、「shopify」と入力してください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Inventory Qty</td>
<td>バリエーション在庫数量</td>
<td>バリエーションの在庫の数を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Inventory Policy</td>
<td>在庫ポリシー</td>
<td>在庫が0になったときの扱いを決めます。「deny」を入力すると、在庫が0になったら購入できなくなります。「continue」を入力すると、在庫が0になってもお客様は商品を購入することができます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Fulfillment Service</td>
<td>バリエーションフルフィルメントサービス</td>
<td>商品のフルフィルメントサービスを入力します。手動の場合は「manual」と入力してください。もし、独自のフルフィルメントサービスをお使いの場合は、スペースの代わりにダッシュ「-」を、ピリオドなどの記号は取り除いて、ローマ字で入力してください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Price</td>
<td>バリエーション価格</td>
<td>実際に販売をする商品価格です。通貨の記号は取り除き、数字のみを入力してください。（例：元が1,500円の商品を1,000円で販売したい場合、1,000円がここで言うVariant Priceです。）</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Compare At Price</td>
<td>バリエーション価格比較</td>
<td>元の商品価格です。割引を表示させたい場合に使用してください。 （例：元が1,500円の商品を1,000円で販売したい場合、1,500円がここで言うVariant Compare at Priceです。） </td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Requires Shipping</td>
<td>バリエーション 要配送</td>
<td>配送が必要な商品か否かを決めます。必要の場合は「TRUE」を、必要でない場合は「FALSE」を入力してください。「FALSE」は空欄となります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Taxable</td>
<td>バリエーション課税</td>
<td>商品価格に税を適用させるかを決めます。させる場合は「TRUE」を、させない場合は「FALSE」を入力してください。「FALSE」は空欄となります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Barcode</td>
<td>バリエーションバーコード</td>
<td>商品のバーコード、ISBN、またはUPC。</td>
</tr>
<tr>
<td>Image Src</td>
<td>画像URL</td>
<td>商品画像のURLを入力してください。こちらはバリエーションの画像ではありません。バリエーションの画像は下記「Variant Image」に入れてください。Shopifyでは、インポート中に画像をダウンロードして、ストアに再アップロードします。これらの画像はバリエーション専用ではありません。バリエーションの画像の列でバリエーションの画像を指定します。画像がストアにアップロードされた後で画像ファイル名を変更することはできません。サフィックスが_thumb、_small、または_mediumという名前の画像はアップロードしないでください。</td>
</tr>
<tr>
<td>Image Position</td>
<td>画像位置</td>
<td>商品ページへの表示を希望する画像の順序を表す番号を入力します。画像は、画像の位置を表す値である1から昇順に表示されます。たとえば、最初に表示させたい商品画像には1を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>Image Alt Text</td>
<td>画像代替テキスト</td>
<td>代替テキストは画像を説明するもので、商品説明の重要な部分です。なんらかの理由で画像を読み込めない場合は、代わりに代替テキストが表示されます。また、視覚障害のあるお客様に画像を説明するための支援技術にも使用されます。代替テキストを含めるとウェブサイトのSEOが向上します。代替テキストは簡潔かつ具体的に記述してください。最大512文字ですが、125文字以下が理想的です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Gift Card</td>
<td>ギフトカード</td>
<td>商品がギフトカードの場合は「TRUE」を、そうでない場合には「FALSE」を入力してください。この列を追加すると、[Body] 列や [Tags] 列などの他のギフトカード詳細を編集し、変更内容をインポートできるようにもなります。ギフトカードは、管理画面でのみ作成して有効にすることができます。商品CSVファイルをインポートすることによってギフトカードを作成することはできません。</td>
</tr>
<tr>
<td>SEO Title</td>
<td>SEOタイトル</td>
<td>SEOタイトルは、[ページタイトル] フィールドにある [検索結果のプレビュー] ヘッダーの商品詳細ページにあります。SEOタイトルでは、英数字で70文字までを含めることができます。商品をインポートした際にこの列を空白のままにすると、商品の詳細ページにある [ページタイトル] フィールドには、[Title] 列の値が入力されます。</td>
</tr>
<tr>
<td>SEO Description</td>
<td>SEOの説明文</td>
<td>SEOディスクリプションは、[説明] にある [検索結果のプレビュー] ヘッダーの商品の詳細ページにもあります。SEOディスクリプションには、英数字で320文字までを含めることができます。商品をインポートした際にこの列を空白のままにすると、商品の詳細ページにある [説明] フィールドには、[Body (HTML)] 列の値が入力されます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Google Product Category</td>
<td>Googleショッピング/Google商品カテゴリ</td>
<td>Google商品カテゴリを現在使用している場合は、それをShopifyの標準化された商品タイプとして使用できます。標準化された商品タイプ、Google商品カテゴリ、あるいはその両方を使用できます。各アイテムにはできる限り具体的なカテゴリを設定してください。Google商品カテゴリ (GPC) (google_product_category) では、Googleの商品分類が使用されます。Google商品カテゴリは、次のいずれかの方法で入力できます。フルパスを使用します。例: Apparel &#038; Accessories > Clothing > Shirts &#038; Tops、数字のIDを使用します。例: 212</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Gender</td>
<td>Googleショッピング / 性別</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Age Group</td>
<td>Googleショッピング / 年齢層</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / MPN</td>
<td>Googleショッピング / MPN</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / AdWords Grouping</td>
<td>Googleショッピング / AdWordsグループ分け</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / AdWords Labels</td>
<td>G ショッピング / AdWords ラベル</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Condition</td>
<td>Googleショッピング / コンディション</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Product</td>
<td>Googleショッピング / カスタムプロダクト</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Label 0</td>
<td>G ショッピング / カスタムラベル 0</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Label 1</td>
<td>Googleショッピング / カスタムラベル1</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Label 2</td>
<td>Googleショッピング / カスタムラベル2</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Label 3</td>
<td>G ショッピング / カスタムラベル 3</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Google Shopping / Custom Label 4</td>
<td>Googleショッピング / カスタムラベル4</td>
<td>アプリがGoogleショッピングの列を使用し、商品をGoogle Merchant Centerと同期する場合があります。ただし、ShopifyのGoogleチャネルでは、これらのメタフィールドを使用しません。名前にGoogleショッピングを含む列の値を使用するようアプリが通知しない限り、その値は無視できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Image</td>
<td>バリエーション画像</td>
<td> バリエーションの画像のURLです。URLを追加する場合は、機能する画像URLを追加する必要があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Weight Unit</td>
<td>バリエーション重量単位</td>
<td>重量の単位です。有効な値はg、kg、lb、ozです。</td>
</tr>
<tr>
<td>Variant Tax Code</td>
<td>バリエーション税コード</td>
<td>Shopify Plusプランで利用できます。この商品に税を適用するためのAvalaraのコードです。このフィールドは、Shopify PlusプランとAvalara AvaTaxの統合を利用するストアにインポートする場合、またはそのストアからエクスポートする場合以外には適用されません。Avalaraを利用するストアから商品をエクスポートしてCSVファイルを作成すると、[Variant Tax Code] 列が入力されます。このCSVファイルを、Avalaraが設定されていないストアにインポートすると、正常にインポートできません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Cost per item</td>
<td>商品単価</td>
<td>商品やバリエーションにかかる費用です。費用のみを含めます。通貨記号は含めません。たとえば、9.99とします。</td>
</tr>
<tr>
<td>Status</td>
<td>ステータス</td>
<td>お客様が商品を利用できるかどうかを示します。有効な値は次のとおりです。active: 商品はアクティブで販売する準備ができています、draft: 商品は下書き段階で、完了する必要があります、archived: 商品はアーカイブされ、販売できなくなりました</td>
</tr>
</table>

<h4 id="hs_940788bec54917369ed6a50e058dea89_header_1">在庫CSV</h4>
<p>在庫CSVファイル形式</p>


<p>在庫CSVファイルには、あなたのロケーションや指定したロケーションの商品や商品バリエーション、在庫数量を固有に識別する情報が含まれています。Shopifyで使用する他のCSVファイルと似ていますが、列が異なります。</p>


<p>在庫量をインポートする場合は、次の列を持つCSVファイルを作成する必要があります。</p>


<table>
<tr>
<td>フィールド名</td>
<td>項目</td>
<td>説明</td>
</tr>
<tr>
<td>Handle</td>
<td>ハンドル</td>
<td>ハンドルは各商品固有の名前です。文字、ダッシュ記号、数字は使用できますがスペースは使用できません。ハンドル名は各商品のURLで使用されます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Title</td>
<td>タイトル</td>
<td>タイトル列はオプションです。それを含めると、値を空白のままにすることができます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option1 Name</td>
<td>オプション1名</td>
<td>商品にオプションがある場合は、その名前を入力します。例えば、Color。商品にオプションがない場合は、Titleに設定する必要があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option1 Value</td>
<td>オプション1 値</td>
<td>商品にオプションがある場合は、その値を入力します。例えば、Black。オプションがない商品の場合は、Default Titleに設定する必要があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option2 Name</td>
<td>オプション2名</td>
<td>上記と同様ですが、空白のままにしても構いません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option2 Value</td>
<td>オプション2 値</td>
<td>上記と同様ですが、空白のままにしても構いません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option3 Name</td>
<td>オプション3名</td>
<td>上記と同様ですが、空白のままにしても構いません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Option3 Value</td>
<td>オプション3 値</td>
<td>上記と同様ですが、空白のままにしても構いません。</td>
</tr>
<tr>
<td>SKU</td>
<td>SKU</td>
<td>SKU (最小管理単位) は、在庫を追跡して売上を報告するために社内で使用できるコードです。SKU列はオプションです。SKU列を含める場合、値は空白にできます。正確な在庫追跡と在庫報告を行うために、一意のSKUを追加する必要があります。</td>
</tr>
<tr>
<td>HS Code</td>
<td>HSコード</td>
<td>HSコード (統計品目番号) 列は、海外のお客様向けに関税や税金を見積もる際に使用されます。この列はオプションです。これを含めた場合、値を空白のままにすることができます。</td>
</tr>
<tr>
<td>COO</td>
<td>配送元の国または地域</td>
<td>COO (配送元の国または地域) の列は海外のお客様の関税金額と税金を見積もるために使用します。入力できる値は、ISO 3166-1 alpha-2の国コードです。この列はオプションです。この列を含める場合、値を空白のままにすることができます。</td>
</tr>
<tr>
<td>Location</td>
<td>ロケーション</td>
<td>ロケーションの文字列を入力。</td>
</tr>
<tr>
<td>Incoming</td>
<td>入荷</td>
<td>拠点に到着する途中の在庫です。入荷した在庫は、入荷するまで販売することができません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Unavailable</td>
<td>未入荷</td>
<td>未入荷の在庫は、ドラフト注文のために予約されているか、アプリによって取り置かれているユニットの数を指します。販売することはできません。</td>
</tr>
<tr>
<td>Committed</td>
<td>コミットメント</td>
<td>注文の一部であるが、履行されていないユニット数です。</td>
</tr>
<tr>
<td>Available</td>
<td>利用可能</td>
<td>販売可能な在庫。販売可能な在庫は、どの注文にもコミットされておらず、ドラフト注文のために予約されていません。</td>
</tr>
<tr>
<td>On hand</td>
<td>手持ち</td>
<td>ある場所にあるユニット数。手元在庫は、コミットメント在庫、未使用在庫、および使用可能在庫の合計で構成されています。</td>
</tr>
</table>

<p>※以下に関しては2023年2月に新規追加されました</p>

<p>Location,Incoming,Unavailable,Committed,Available,On hand</p>


<p>バリエーションを特有のものとして識別するには、Handle、Option1 Value、Option2 Value、またOption3 Value列の値を指定します。</p>


<p>在庫CSVファイルは正しい形式で、.csvのファイルの拡張子が付いている必要があります。</p>

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/ec-business/shopify%ef%bc%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%94%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%ef%bc%89%e3%81%aecsv%e3%81%ae%e4%bb%95%e6%a7%98/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>商品情報を一括編集・登録する方法</title>
		<link>https://www.s-oj.com/manual/%e5%95%86%e5%93%81%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%82%92%e4%b8%80%e6%8b%ac%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%83%bb%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/manual/%e5%95%86%e5%93%81%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%82%92%e4%b8%80%e6%8b%ac%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%83%bb%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 02:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マニュアル]]></category>
		<category><![CDATA[使い方]]></category>
		<category><![CDATA[設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4864</guid>
		<description><![CDATA[商品情報を一括編集・登録する方法 一括編集はかんたん出品王子自体に機能はございませんがアプリを使って実現が可能 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_0">商品情報を一括編集・登録する方法</h3>
<p>一括編集はかんたん出品王子自体に機能はございませんがアプリを使って実現が可能です</p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_1">設定＞アプリの追加</h5>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h41_02.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h41_02.png" alt="2022-01-20_10h41_02" width="1768" height="786" class="aligncenter size-full wp-image-4865" /></a></p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_2">商品一括登録アプリ>インストール>実行</h5>
<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h45_03.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h45_03.png" alt="2022-01-20_10h45_03" width="1559" height="612" class="aligncenter size-full wp-image-4867" /></a></p>


<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_3">「一括登録」をしたい場合</h4>
<p>まずは商品情報の空箱を作ります、商品ベース登録からテンプレートをダウンロードしてください</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h00_49.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h00_49.png" alt="2022-01-20_11h00_49" width="1292" height="768" class="aligncenter size-full wp-image-4871" /></a></p>

<p>自社管理番号を入力して、編集したものをアップロードします</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h02_53.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h02_53.png" alt="2022-01-20_11h02_53" width="643" height="212" class="aligncenter size-full wp-image-4872" /></a></p>

<p>以降は一括編集と同じですので「一括編集をしたい場合」をご確認ください</p>


<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_4">「一括編集」をしたい場合</h4>
<p>基本的な使い方として、左メニュー「一括更新をする」から選んで、ダウンロードから情報をダウンロードします、<strong>編集エリアにある商品が対象</strong>となります。このデータはミスをしたときに戻せるように一旦コピーをしてバックアップとしてとっておきましょう、そのあとCSVを表計算ソフト等で編集します。マイクロソフトのエクセルなどをご利用の場合は先頭の0などが消えないようにメモ型などで開くと良いと思います。</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h52_59.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h52_59.png" alt="2022-01-20_10h52_59" width="1173" height="311" class="aligncenter size-full wp-image-4869" /></a></p>

<p>編集した情報をアップロードして完了です、期待する結果になっているか必ず確認をお願いします</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h59_29.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_10h59_29.png" alt="2022-01-20_10h59_29" width="1290" height="843" class="aligncenter size-full wp-image-4870" /></a></p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_5">「(2) 商品基本情報更新」から更新できる項目</h5>
<p>商品名/表示価格(税込)/表示価格(税抜)/販売価格(税込)/販売価格(税抜)/卸値(税込)/卸値(税抜)/税率/サーチワード/商品説明文1/商品説明文2/商品説明文3/商品説明文4/出品モール/在庫数/画像1/画像2/画像3/画像4/画像5/画像6/画像7/画像8/画像9/画像10/画像11/画像12/小分類/中分類/大分類/横軸項目名/縦軸項目名</p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_6">「(3) 商品情報更新」から更新できる項目</h5>
<p>編集エリア＞編集　内の　「商品情報」の部分が修正できます、「※モールID」は共通の場合は0になります。</p>

<p>※モールID/※順番/名称/内容</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h10_57.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h10_57.png" alt="2022-01-20_11h10_57" width="1112" height="391" class="aligncenter size-full wp-image-4874" /></a></p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_7">「(4) モール固有情報更新」から更新できる項目</h5>
<p>モール別入力欄の編集ができます、「※キー」は「設定＞モール別入力欄の編集・追加」から確認可能です</p>

<p>※キー/内容</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h15_48.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h15_48.png" alt="2022-01-20_11h15_48" width="1458" height="630" class="aligncenter size-full wp-image-4875" /></a></p>


<h5 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_8">「(5) SKU情報更新」から更新できる項目</h5>
<p>「バリエーション(項目別選択肢在庫)を設定する」の部分を更新できます</p>

<p>※横位置/横項目名/横項目番号/※縦位置/縦項目名/縦項目番号/在庫数</p>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h22_02.png"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2022/01/2022-01-20_11h22_02.png" alt="2022-01-20_11h22_02" width="1296" height="516" class="aligncenter size-full wp-image-4876" /></a></p>

<br />

<blockquote>

<p>※マークは必須フィールドです。</p>

<p>＠マークは参考表示です（変更してもなにも変わりません）。</p>

<p>画像フィールドには「http://」から始まるURLを入力して下さい。</p>

<p>必須フィールド以外は削除をすることも可能です。</p>

<p>編集エリアにある商品のみ登録・更新が可能です。</p>

<p>一度にアップロードできるサイズは1000Mまでです、それを超える場合は分割してアップロードしてください。</p>

</blockquote>

<br />

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/manual/%e5%95%86%e5%93%81%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%82%92%e4%b8%80%e6%8b%ac%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%83%bb%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤフオクのCSV項目名と編集項目名の比較表</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/useful/%e3%83%a4%e3%83%95%e3%82%aa%e3%82%af%e3%81%aecsv%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%a8%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/useful/%e3%83%a4%e3%83%95%e3%82%aa%e3%82%af%e3%81%aecsv%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%a8%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 06:10:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4813</guid>
		<description><![CDATA[ヤフオクのCSV項目名と編集項目名の比較表 ヤフオクのCSVの項目名比較表です 商品登録CSV フィールド名  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_0">ヤフオクのCSV項目名と編集項目名の比較表</h3>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg" alt="neko" width="685" height="389" class="aligncenter size-full wp-image-4753" /></a></p>


<p>ヤフオクのCSVの項目名比較表です</p>

<br />

<p>商品登録CSV</p>

<table>
<tr>
<th>フィールド名</th>
<th>入力可能な値</th>
<th>内容</th>
</tr>
<tr>
<td>管理番号</td>
<td>20桁までの半角英数字、半角記号（ #　&#038;　(　)　-　<　>　.　/　_ のみ利用可）</td>
<td>データ管理用の管理番号を20桁以内で任意で入力できます。（入力は任意です。商品ページには反映されません） Excelで桁数を多く入力すると「8E+14」のように変換される場合があります。意図しない管理番号になる可能性がありますので 「セルの書式設定」で「表示形式」を「数値」または「文字列」に変更し、正しい数字を確認してからアップロードしてください。 </td>
</tr>
<tr>
<td>カテゴリ</td>
<td>半角数字</td>
<td>出品商品が該当するカテゴリのカテゴリIDを入力します。「カテゴリIDリスト」を使用して、カテゴリIDを検索、入力することもできます。カテゴリIDは更新されるので、定期的にご確認ください。</td>
</tr>
<tr>
<td>タイトル</td>
<td>全角65文字以内</td>
<td>出品商品のタイトルを全角65文字以内で入力します。 こちらのタイトルは、ヤフオク!トップページなどからキーワード検索した際の、検索対象になります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>説明</td>
<td>全角25,000文字以内のテキストデータ （半角カンマ不可） </td>
<td>商品説明を入力します。一部のHTMLタグも使用可能です。お客様の立場に立って、より購入しやすいような詳細でわかりやすい商品説明を入力します。エラーが出た際は、「CSVによる出品時のエラーについて」・「概要と流れ」を参照してください。 ヤフオク!のキーワード検索では、検索オプションで「タイトルと商品説明」を選択した場合、こちらに入力した内容も検索対象になります。（冒頭の約2,000文字（全角）が検索対象） </td>
</tr>
<tr>
<td>ストア内商品検索用キーワード</td>
<td>全角20文字以内</td>
<td>検索用のキーワードを全角20文字以内で入力します。入力したキーワードは、出品リストにある検索窓からキーワード検索した際の、検索対象になります。 HTMLタグは使用できません。 重要 半角カナは全角として認識され、半角スペースと英数字は半角として認識されます。 複数のキーワードを設定する場合は、続けてキーワードをご入力ください。キーワードとキーワードの間にスペースの入力は必要ございません。 （例）設定を「送料無料りんご」とした場合、ストア内検索で&#8221;送料無料&#8221;と入力しても、また&#8221;りんご&#8221;と入力してもヒットします。 </td>
</tr>
<tr>
<td>開始価格</td>
<td>数値</td>
<td>税別価格もしくは税込価格を入力します。税別価格が1,000円であれば「1000」と入力します。けた区切りの半角カンマ（,）は使用できません。 ※初期設定値は、1です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>個数</td>
<td>1～99</td>
<td>商品の個数を入力します。同一商品を多数出品すると、お客様の入札意欲の低下や、落札後の作業が煩雑化するなどの問題が発生する可能性があるので、注意してください。 ※初期設定値は、1です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>入札個数制限</td>
<td>1～5の半角数字</td>
<td>即決価格での出品で入札個数制限を設定する場合は、お客様一人あたりの入札可能な個数を1～5の半角数字で入力します。 重要 ※即決価格設定をしていない場合は設定できません。 </td>
</tr>
<tr>
<td>期間</td>
<td>2～7</td>
<td>オークションが開催される日数を入力します。最短2日から最長7日まで設定可能です。実際の終了日の概算確認には、出品前のプレビュー画面で参照可能です。 ※初期設定値は、5です。 ※プレビュー画面は表示イメージのため、実際の表示とは異なる場合があります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>終了時間</td>
<td>0～23</td>
<td>オークションを終了させたい時間を0～23（24時間制）で入力します。 ※初期設定値は、出品時の時刻です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>商品発送元の都道府県</td>
<td>都道府県名</td>
<td>商品発送元の都道府県名を入力します。「都」「道」「府」「県」まで入力してください。</td>
</tr>
<tr>
<td>商品発送元の市区町村</td>
<td>市区町村名</td>
<td>商品発送元の市区町村名を表示する場合に入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>送料負担</td>
<td>落札者、出品者</td>
<td>落札者と出店者のどちらが送料を負担するのかを入力します。 初期設定値は、落札者です。 重要 ※「出品者」と入力すると送料無料アイコンが表示されます。 ※出品者負担を設定する場合、「配送方法・送料設定」の項目では空白またはX:0以外設定できません。 </td>
</tr>
<tr>
<td>代金先払い、後払い</td>
<td>代金先払い、代金後払い</td>
<td>商品の代金を先払いにするか後払いにするかを設定します。 ※初期設定値は、代金先払いです。 </td>
</tr>
<tr>
<td>落札ナビ決済方法設定</td>
<td>A1～A6、 B1～B3、 C1、 D1～D3 （落札ナビの「決済方法設定」項目と連動）</td>
<td>落札ナビの「決済方法設定」で設定済みの項目で、どの項目を商品ページに表示するかを設定します。 複数項目を表示する場合は、「A1_A2」のように、項目名を半角のアンダーバーで区切って入力します。 </td>
</tr>
<tr>
<td>消費税設定</td>
<td>T1～T9 （落札ナビの「消費税設定」項目と連動） </td>
<td>落札ナビの「消費税設定」で設定済みの項目の中から、出品商品ごとに設定します。開始価格（商品価格）の消費税は、税別/税込/設定なしの3種類から選択できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>商品の状態</td>
<td>未使用 未使用に近い 目立った傷や汚れなし やや傷や汚れあり 傷や汚れあり 全体的に状態が悪い</td>
<td>商品の状態を入力します。 補足説明がある場合は、説明フィールドに入力します。 </td>
</tr>
<tr>
<td>返品の可否</td>
<td>返品不可、返品可</td>
<td>商品の返品の可否を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>返品の可否備考</td>
<td>全角30文字以内</td>
<td>返品の可否に関する補足説明があれば入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>画像1</td>
<td>半角英数字</td>
<td>使用したい画像の「画像ファイル名」を入力します。必ず拡張子をつけて入力してください。画像を複数使用する場合は、「画像2～10」の項目に入力します。10点まで使用可能です。</td>
</tr>
<tr>
<td>画像1コメント</td>
<td>全角20文字以内</td>
<td>画像1にコメントをつけて表示する場合はここに入力します。画像を複数使用する場合は、「画像2コメント」～「画像10コメント」の項目に、それぞれの画像に対応するコメントを入力します。 重要 対応する画像ファイル名を入力せず、コメントのみを入力するとエラーとなります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>最低評価</td>
<td>-5、0</td>
<td>このオークションに入札できる入札者の評価値を入力します。初期設定は「-5」になっており、すべての方が入札できます。これを「0」にすると、評価の合計がマイナスの方は入札できなくなります。評価が「新規」のお客様は入札できます。 ※初期設定値は、-5です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>悪評割合制限</td>
<td>はい、いいえ</td>
<td>「評価」が以下の2つの条件に一致するお客様は、入札・値下げ交渉ができなくなります。※初期設定値は、いいえです。 ・「悪い」「非常に悪い」の評価の割合が20%以上 ・評価の内容にかかわらず、6人以上から評価を受けている場合 </td>
</tr>
<tr>
<td>入札者認証制限</td>
<td>はい、いいえ</td>
<td>本人確認、モバイル確認、またはこれらに代わる条件を満たしていないお客様は入札できなくなります。 ※初期設定値は、いいえです。 </td>
</tr>
<tr>
<td>自動延長</td>
<td>はい、いいえ</td>
<td>ここを「はい」にすると、オークションが終了する5分前から終了までに入札があった場合、自動的にオークションが5分間延長されます。そのあとも入札があると5分間ずつ延長されます。 ※初期設定値は、はいです。 </td>
</tr>
<tr>
<td>即決価格</td>
<td>半角数字</td>
<td>ここに入力した金額以上で入札されると、即座に落札となります。例えば、即決価格が5,000円であれば「5000」と入力します。入札金額が5,000円になった時点でそのオークションは終了し、落札されます。 重要 金額を入力すると「即決」設定になります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>値下げ交渉</td>
<td>はい、いいえ</td>
<td>ここを「はい」にすると、商品ページに[値下げ交渉]ボタンが表示され、値下げ交渉を受け付けます。 ※初期設定値は、いいえです。 重要 開始価格と即決価格が同額の場合のみ、設定できます。即決価格が1円の場合は、設定できません。 </td>
</tr>
<tr>
<td>商品の自動再出品</td>
<td>0～3</td>
<td>オークションが落札されずに終了した場合、自動的に再出品する回数を入力します。「0」（再出品なし）から「3」まで設定可能です。 ※初期設定値は、0です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>自動値下げ</td>
<td>自動値下げ 設定なし：空欄 自動値下げ 設定あり：1、 2、 3、4、5、10、15、20、25、30（値下げ率） </td>
<td>自動再出品時に自動的に価格を下げて再出品をする設定をします。</td>
</tr>
<tr>
<td>注目のオークション</td>
<td>半角数字</td>
<td>オークションを目立たせるために、1オークションの1日あたりに支払う金額（税別）を20円以上、1円単位で入力します。 ※初期設定値は、0です。 重要 ・各カテゴリの商品一覧ページ上部にある「注目のオークション」欄に掲載できます。 ※ヤフオク!アプリでは商品一覧ページの上部に表示されます。 ※「注目のオークション」欄は、注目のオークション順で閲覧された場合に表示されます。 ・設定した金額が高いほど上位に表示されます。 ・表示順序は、予告なしに変更となる場合があります。 ・現時点の仕様を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。 ・キーワード検索結果（※）にも掲載される場合があります。ただし、キーワード検索結果への表示有無や表示順、表示形式については当社の判断によって行っており、必ず掲載されるものではありません。 ※キーワード検索結果とは&#8230; 　商品名や商品の特徴など、キーワードを入力して検索した商品一覧ページ </td>
</tr>
<tr>
<td>Ｔポイントオプション</td>
<td>1～20</td>
<td>商品が落札された場合に出店者の負担で落札者へ還元するポイントの還元率を設定します。 落札金額に対するポイントの還元率を、1～20％まで1％単位で入力します。オークションが成立した場合、1ポイントあたり1円のオプション利用料が発生します。 </td>
</tr>
<tr>
<td>荷物の大きさ</td>
<td>～60cm、 ～70cm、 ～80cm、 ～100cm、 ～120cm、 ～130cm、 ～140cm、 ～160cm、 ～170cm、 170cm～ </td>
<td>こん包後の商品の大きさを入力します。縦、横、高さを合計して、その数値が含まれる範囲を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>荷物の重量</td>
<td>～2kg、～5kg、 ～10kg、～15kg、 ～20kg、～25kg、 ～30kg、30kg～ </td>
<td>こん包後の商品の重量を入力します。</td>
</tr>
<tr>
<td>その他配送方法1</td>
<td>全角15文字以内</td>
<td>配送方法名を入力します。その他配送方法を複数設定する場合は、「その他配送方法2～10」の項目に入力します。 </td>
</tr>
<tr>
<td>その他配送方法1料金表ページリンク</td>
<td>半角英数字、記号</td>
<td>「その他配送方法1」に入力したサービスの料金表ページを表示する場合は、そのページのURLを入力します。その他配送方法を複数設定する場合は、「その他配送方法2料金表ページリンク」～「その他配送方法10料金表ページリンク」の項目に、それぞれのサービスに対応する料金表ページのURLを入力します。 重要 ※その他配送方法の送料設定は、「料金表ページリンク」または「全国一律送料」のどちらか一方を設定してください。両方の欄に入力し設定するとエラーとなります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>その他配送方法1全国一律価格</td>
<td>半角数字</td>
<td>「その他配送方法1」の送料が全国一律料金の場合は、こちらに金額を入力します。その他配送方法を複数設定する場合は、「その他配送方法2全国一律価格」～「その他配送方法10全国一律価格」の項目に、それぞれのサービスの送料を入力します。 重要 ※その他配送方法の送料設定は、「料金表ページリンク」または「全国一律送料」のどちらか一方を設定してください。両方の欄に入力し設定するとエラーとなります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>海外発送</td>
<td>はい、いいえ</td>
<td>ここを「はい」にすると、「海外発送します。」と表示されます。 ※初期設定値は、いいえです。 </td>
</tr>
<tr>
<td>配送方法・送料設定</td>
<td>A1～、B1～、 C1～、D1～、 _（アンダーバー）、 X:～（落札ナビの「配送方法・送料設定」項目と連動） </td>
<td>落札ナビの「配送方法・送料設定」で設定済みの項目の中から、出品商品ごとに設定します。複数設定する場合は、アンダーバーで区切ります。また、個別設定を適用させる場合は、X:の後に金額を入力することで商品に反映させることができます。入力する際には、「:」や「_」も含め半角英数字で入力してください。 重要 送料負担が出品者の場合は、空白またはX:0以外設定できません。 </td>
</tr>
<tr>
<td>代引手数料設定</td>
<td>A1～、B1～、 C1～、X:～ </td>
<td>落札ナビの「代引手数料設定」で設定済みの項目の中から、出品商品ごとに設定します。 重要 個別設定を適用させる場合は、X:の後に金額を入力することで出品商品に反映できます。 </td>
</tr>
<tr>
<td>JANコード・ISBNコード</td>
<td>半角英数字13文字以内</td>
<td>商品のJANコード・ISBNコードを入力します。 ※必須項目ではありません。 ※フィールド名の「・」は全角中丸です。半角ではありませんのでご注意ください。＜JANコード＞ JANコードは「メーカー・事業者とその商品」を表す世界共通の商品識別番号です。メーカー・事業者などが商品ごとに設定しており、商品の情報として掲載しています。 標準タイプ（13桁）と短縮タイプ（8桁）の2つの種類があります。 【例】キヤノンEOS Kiss X7 ダブルズームキット 　　　JANコード：4957792098219 ＜ISBNコード＞ ISBNコードは「書籍出版物」を表す国際標準図書番号です。 出版社などから刊行されている書籍・出版物などの裏表紙・奥付などに「ISBNXXX-X-・・・」と印刷されています。 </td>
</tr>
<tr>
<td>ブランドID</td>
<td>半角数字 </td>
<td>ブランド情報およびサイズの設定が可能なカテゴリに対して、ブランド情報およびサイズを表示したい場合、入力します。 ブランドスペック設定用IDファイルから対応する値をご確認ください。 重要 ※設定対象外のカテゴリに対して入力した場合、エラーになります。 ※ブランドスペック設定用IDファイルに存在しないブランドIDや商品スペックサイズIDを指定した場合、エラーになります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>商品スペックサイズ種別</td>
<td>半角数字 </td>
<td>ブランド情報およびサイズの設定が可能なカテゴリに対して、ブランド情報およびサイズを表示したい場合、入力します。 ブランドスペック設定用IDファイルから対応する値をご確認ください。 重要 ※設定対象外のカテゴリに対して入力した場合、エラーになります。 ※ブランドスペック設定用IDファイルに存在しないブランドIDや商品スペックサイズIDを指定した場合、エラーになります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>商品スペックサイズID</td>
<td>半角数字 </td>
<td>ブランド情報およびサイズの設定が可能なカテゴリに対して、ブランド情報およびサイズを表示したい場合、入力します。 ブランドスペック設定用IDファイルから対応する値をご確認ください。 重要 ※設定対象外のカテゴリに対して入力した場合、エラーになります。 ※ブランドスペック設定用IDファイルに存在しないブランドIDや商品スペックサイズIDを指定した場合、エラーになります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>商品分類ID</td>
<td>半角数字 </td>
<td>ブランド情報およびサイズの設定が可能なカテゴリに対して、ブランド情報およびサイズを表示したい場合、入力します。 ブランドスペック設定用IDファイルから対応する値をご確認ください。 重要 ※設定対象外のカテゴリに対して入力した場合、エラーになります。 ※ブランドスペック設定用IDファイルに存在しないブランドIDや商品スペックサイズIDを指定した場合、エラーになります。 </td>
</tr>
</table>

</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.s-oj.com/ec-business/useful/%e3%83%a4%e3%83%95%e3%82%aa%e3%82%af%e3%81%aecsv%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%a8%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>YahooショッピングのCSV項目名と編集項目名の比較表</title>
		<link>https://www.s-oj.com/ec-business/useful/yahoo%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%aecsv%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%a8%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8/</link>
		<comments>https://www.s-oj.com/ec-business/useful/yahoo%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%aecsv%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%a8%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%a0%85%e7%9b%ae%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2021 01:15:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.s-oj.com/?p=4808</guid>
		<description><![CDATA[YahooショッピングのCSV項目名と編集項目名の比較表 英語表記のCSVの項目名（物理名と呼ぶらしいです）と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_0">YahooショッピングのCSV項目名と編集項目名の比較表</h3>

<p><a href="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg"><img src="https://www.s-oj.com/wp-content/uploads/2020/01/neko.jpg" alt="neko" width="685" height="389" class="aligncenter size-full wp-image-4753" /></a></p>


<p>英語表記のCSVの項目名（物理名と呼ぶらしいです）と、編集画面の編集項目名の比較表です</p>

<br />

<p>商品登録CSV</p>

<table>
<tr>
<th>日本語(項目名)</th>
<th>CSV英語(物理名)</th>
</tr>
<tr>
<td>パス</td>
<td>path</td>
</tr>
<tr>
<td>商品名</td>
<td>name</td>
</tr>
<tr>
<td>商品コード</td>
<td>code</td>
</tr>
<tr>
<td>個別商品コード</td>
<td>sub-code</td>
</tr>
<tr>
<td>メーカー希望小売価格</td>
<td>original-price</td>
</tr>
<tr>
<td>通常販売価格</td>
<td>price</td>
</tr>
<tr>
<td>特価</td>
<td>sale-price</td>
</tr>
<tr>
<td>会員向け価格</td>
<td>member-price</td>
</tr>
<tr>
<td>オプション</td>
<td>options</td>
</tr>
<tr>
<td>キャッチコピー</td>
<td>headline</td>
</tr>
<tr>
<td>商品説明</td>
<td>caption</td>
</tr>
<tr>
<td>ひと言コメント</td>
<td>abstract</td>
</tr>
<tr>
<td>商品情報</td>
<td>explanation</td>
</tr>
<tr>
<td>フリースペース1</td>
<td>additional1</td>
</tr>
<tr>
<td>フリースペース2</td>
<td>additional2</td>
</tr>
<tr>
<td>フリースペース3</td>
<td>additional3</td>
</tr>
<tr>
<td>おすすめ商品</td>
<td>relevant-links</td>
</tr>
<tr>
<td>重量</td>
<td>ship-weight</td>
</tr>
<tr>
<td>課税対象</td>
<td>taxable</td>
</tr>
<tr>
<td>軽減税率コード</td>
<td>taxrate-type</td>
</tr>
<tr>
<td>発売日</td>
<td>release-date</td>
</tr>
<tr>
<td>ポイント倍率</td>
<td>point-code</td>
</tr>
<tr>
<td>META description</td>
<td>meta-desc</td>
</tr>
<tr>
<td>ページ公開</td>
<td>display</td>
</tr>
<tr>
<td>使用中のテンプレート</td>
<td>template</td>
</tr>
<tr>
<td>販売期間（開始日）</td>
<td>sale-period-start</td>
</tr>
<tr>
<td>販売期間（終了日）</td>
<td>sale-period-end</td>
</tr>
<tr>
<td>購入数制限</td>
<td>sale-limit</td>
</tr>
<tr>
<td>販促コード</td>
<td>sp-code</td>
</tr>
<tr>
<td>ブランドコード</td>
<td>brand-code</td>
</tr>
<tr>
<td>製品コード</td>
<td>product-code</td>
</tr>
<tr>
<td>JANコード/ISBNコード</td>
<td>jan</td>
</tr>
<tr>
<td>送料無料</td>
<td>delivery</td>
</tr>
<tr>
<td>商品の状態</td>
<td>condition</td>
</tr>
<tr>
<td>プロダクトカテゴリ</td>
<td>product-category</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック1</td>
<td>spec1</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック2</td>
<td>spec2</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック3</td>
<td>spec3</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック4</td>
<td>spec4</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック5</td>
<td>spec5</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック6</td>
<td>spec6</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック7</td>
<td>spec7</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック8</td>
<td>spec8</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック9</td>
<td>spec9</td>
</tr>
<tr>
<td>スペック10</td>
<td>spec10</td>
</tr>
<tr>
<td>スマートフォン用フリースペース</td>
<td>sp-additional</td>
</tr>
<tr>
<td>商品表示優先度</td>
<td>sort_priority</td>
</tr>
<tr>
<td>エビデンスURL</td>
<td>original-price-evidence</td>
</tr>
<tr>
<td>発送日情報(在庫ありのときの発送日表示文言)</td>
<td>lead-time-instock</td>
</tr>
<tr>
<td>発送日情報(在庫なしのときの発送日表示文言)</td>
<td>lead-time-outstock</td>
</tr>
<tr>
<td>購入者キャンセル在庫取り扱い</td>
<td>keep-stock</td>
</tr>
<tr>
<td>配送グループ</td>
<td>postage-set</td>
</tr>
<tr>
<td>販売ルート</td>
<td>supplier-type</td>
</tr>
<tr>
<td>Yahoo!ショッピング検索に表示する商品</td>
<td>y-shopping-display-flag</td>
</tr>
<tr>
<td>第1類医薬品</td>
<td>is-drug</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用ストア内商品検索用キーワード</td>
<td>auc-store-keyword</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用発送元地域</td>
<td>auc-pref-code</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用送料負担</td>
<td>auc-postage</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用決済方法</td>
<td>auc-payment</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用状態</td>
<td>auc-condition</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用消費税</td>
<td>auc-taxable</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用配送方法・送料設定</td>
<td>auc-shipment</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用代引手数料</td>
<td>auc-cod</td>
</tr>
<tr>
<td>ヤフオク!用管理番号</td>
<td>auc-bcid</td>
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<td>ヤフオク!用カテゴリ番号</td>
<td>auc-category</td>
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<td>商品タグ</td>
<td>item-tag</td>
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<td>バーコード情報</td>
<td>pick-and-delivery-code</td>
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<td>荷扱い情報</td>
<td>pick-and-delivery-transport-rule-type</td>
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<td>自動切替設定：通常販売価格</td>
<td>reserve-price</td>
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<td>自動切替設定：セール価格</td>
<td>reserve-sale-price</td>
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<td>自動切替設定：Y!プレミアム会員向け価格</td>
<td>reserve-member-price</td>
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<td>自動切替設定：切替期間（開始日）</td>
<td>reserve-selling-period-start</td>
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<td>自動切替設定：切替期間（終了日）</td>
<td>reserve-selling-period-end</td>
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		<title>WSLでTensorFlow with Keras をインストール</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 07:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[web技術]]></category>
		<category><![CDATA[システム]]></category>

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		<description><![CDATA[WSLにTensorFlowをインストール まずは必要なソフトウェアをインストールしていきます pyenv p [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- _CONTENTS_ST_ --><div class="hatena">
<h3 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_0">WSLにTensorFlowをインストール</h3>

<p>まずは必要なソフトウェアをインストールしていきます</p>


<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_1">pyenv</h4>
<p>pyenvはpythonのバージョンを管理してくれたりするツールです、2系とか3系とかも簡単に切り替えられたりします。</p>


<p>以下のコマンドでpyenvをインストール</p>

<pre class=" highlight">git clone https://github.com/yyuu/pyenv ~/.pyenv</pre>

<p>以下のコマンドを実行してパスを通します</p>

<pre class=" highlight">echo 'export PYENV_ROOT=&quot;$HOME/.pyenv&quot;' &gt;&gt; ~/.bashrc
echo 'export PATH=&quot;$PYENV_ROOT/bin:$PATH&quot;' &gt;&gt; ~/.bashrc
echo 'eval &quot;$<span class="br0">&#40;</span>pyenv init -<span class="br0">&#41;</span>&quot;' &gt;&gt; ~/.bashrc
source ~/.bashrc</pre>

<p>バージョンが表示されれば成功！</p>

<pre class=" highlight">pyenv --version</pre>

<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_2">anaconda</h4>
<p>Anacondaはザックリ言うとPythonとかそれに関連するソフトを一発でインストールして環境構築などメンドクサイことを全部やってくれるソフトです。</p>

<p>こういうソフトを「ディストリビューション」と言ったりします。</p>


<p>以下からパッケージの一覧を表示</p>

<pre class=" highlight">pyenv install --list</pre>

<p>anaconda3-5.3.1をインストールしましょう</p>

<pre class=" highlight">pyenv install anaconda3-5.3.1</pre>

<p>anaconda3-5.3.1であれば成功</p>

<pre class=" highlight">pyenv versions</pre>

<p>anacondaを使うように修正</p>

<pre class=" highlight">pyenv global anaconda3-5.3.1
pyenv rehash</pre>

<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_3">仮想環境を作成</h4>

<p>仮想環境を生成</p>

<pre class=" highlight">conda create -n keras</pre>

<p>仮想環境に入る、プロンプトの先頭に「(keras)」と表示されれば成功！</p>

<pre class=" highlight">source $PYENV_ROOT/versions/anaconda3-5.3.1/bin/activate keras</pre>
<br />

<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_4">Jupyter Notebook</h4>
<p>Jupyter Notebookはプログラムの履歴を記録することができます</p>

<p>データ解析などでは必須級のソフトです</p>


<pre class=" highlight">conda install jupyter
ipython kernel install --user</pre>

<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_5">TensorFlow with Keras</h4>

<p>TensorFlowをインストール</p>

<p>KerasはTensorFlowをインストールすれば一緒にインストールされます</p>

<pre class=" highlight">conda install tensorflow</pre>

<h4 id="hs_e9ee70f64d0e4fdc9442a157ffb398ee_header_6">それでは使ってみよう</h4>
<pre class=" highlight">jupyter notebook</pre>
</div><!-- hatena --><!-- _CONTENTS_EN_ -->]]></content:encoded>
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